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群馬県小中学校PTA連合会
シンボルマークについて

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シンボルマーク

清涼とした利根の源流、上毛三山に代表される緑豊かな山並み、大地と太陽の恵みを存分に受けた群馬県で平成4年(1992年)第40回日本PTA全国研究大会が開催されました。シンボルマークはこの大会を記念して作成しました。

シンボルマークは「水と緑と太陽のくに、群馬県」をイメージしたもので、赤い円は太陽を、その周囲のだいだい色は人情の豊かさを、緑は豊かな町並みを、青は清らかな水の流れを表しています。また、右上方に流れる構成は、子供たちが心豊かに、たくましく育ち、21世紀に向けて力強く飛び立って欲しいという夢を託したものであります。

デザイン

前橋市立第五中学校PTA会員 小川美恵子氏

どちらが本物?答え:右側です。オレンジの帯に切り込みがあるのが正式です。何度かメンテナンス業者が変わっている段階で違ってしまったようです。HP発信当時の自宅のパソコンのバックアップを探したら正規のものが出てきました。(2004.9.9金山)

updated 1997/10/22

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